障難協の懇親会

今日は、障難協の理事・監事、加盟団体の代表者、埼玉県難病相談支援センターの相談員を対象とした「懇親会」でした。

夕陽と夜景がきれいなお店で、美味しい中華を食べながらの楽しい時間、良かったです。

日頃、お話する機会がないセンターの相談員の方達と情報交換できたことも有意義でした。中枢性尿崩症の小冊子や勉強会の案内など、センターに置いてもらえることになりました。

もちろん、この懇親会でも「この指と〜まれ♩」の幹事です。障難協には、この指とまれ組(幹事)の頼もしい相棒がいるので、私は事前のお世話係、相棒は当日のお世話係を担当しましたが、相棒の仕切りがプロ級に上手く、みなさんに喜んで頂けたようで嬉しかったです。

埼玉県内で難病児者の支援に携わっている者同士、同じ釜の飯を食い強力なタッグを組めれば、最高&最強ですね!

最終更新日

2017.12.12

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リンク

一般社団法人日本遠隔医療学会

遠隔医療の学術団体

株式会社石神製作所

服薬支援装置を借りています

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プロフィール

大木里美

埼玉県に住む主婦で指定難病を患う患者です。

遠隔医療の普及を心から願い「一般社団法人埼玉県障害難病団体協議会(障難協)」及び「中枢性尿崩症(CDI)の会」と共に活動しています。

見守り機能付き服薬支援装置を使用していますが、見守りが心強く、乱れていた服薬状況も大きく改善、QOLが向上しました。

ドン臭いくせに猪突猛進の私ですが、良いご縁に恵まれ、助けて頂いています。幸せなことです。(皆さまに感謝)