一包化のおかげ

昨日は受診日でした。薬の量が増えたので、様子をみる為に次回は3週間後の受診となりました。
なんとなく落ち込んだまま調剤薬局へ行ったら、頻繁に薬の変更や増減があり、各診療科の受診日もズレてきたので、服薬を間違えないようになるべく一包化でまとめられるよう、薬の一時預かりなどを提案して下さいました。
一包化対応の「服薬支援装置 ふっくん」を使っているおかげですね。調剤薬局の方が率先して考えて下さるようになり、うんと助かっているし、心強いです。

最終更新日

2017.12.12

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服薬支援装置を借りています

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プロフィール

大木里美

埼玉県に住む主婦で指定難病を患う患者です。

遠隔医療の普及を心から願い「一般社団法人埼玉県障害難病団体協議会(障難協)」及び「中枢性尿崩症(CDI)の会」と共に活動しています。

見守り機能付き服薬支援装置を使用していますが、見守りが心強く、乱れていた服薬状況も大きく改善、QOLが向上しました。

ドン臭いくせに猪突猛進の私ですが、良いご縁に恵まれ、助けて頂いています。幸せなことです。(皆さまに感謝)